2007年06月15日
2007年06月16日
我が家には今年13歳になる♀犬がいます。
ただの雑種なんですがね、カワイイんですよコレがまた。
名前は“ねね”っていうんですが、
べつにコレといった思い入れもありません。
では、なぜこの名前になったのかというと、
ねねをもらってきたときに早く名前を付けてあげたかったのですが
なかなかいい名前が思い浮かばなくて、
ねねの前に飼っていた犬の名前が“ジュン”だったということもあり
大昔のデュオ「ジュンとネネ」から発想を得まして
ようやくこの名前に落ち着いたしだいです。
実は、家族全員「ジュンとネネ」なる人物を
誰一人存じ上げません。
たまたま聞き覚えがあった名前だったんでしょうねぇ。
そのねねも今年で13歳ってことは人間で言うと!
すでにウチのおばあちゃんを追い越してしまったのか!
2007年06月17日


の私は・・・ついに自分の愛犬に「青島」と名づけたのでした。
2007年06月18日

」などという気持ちが落ち着き始めた頃。





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2007年06月19日
7歳の愛犬「チロ」、実は動物愛護センターから頂いてきたんです。
どうも、私が「血統書付き」のイメージが嫌でね。。。
お金で、DNA操作された犬より、幼少期から馴染みのある雑種がいいと。
愛護センターでの、犬の選定もなるべく雑種からと出かけたんです。
ところが、うまくいかないもんで、来所順でのくじ引きでことごとく外れてしまいましてね、残ったのが、この犬だったんですね。。。
当初は、戸惑って、家内に電話して相談したり。。。でもね、私が貰わないと「処分」の憂き目に遇う事は分っていたので、救命の挙手をしたんです。
その日からの付き合いとなりました。
命名は、家内!
白い犬で、ちょろちょろと落ち着きがないから「ちんちろりん」の「チロ」と!
家内は、命名上手である事から、異議申し立てなどなく・・・
とんとん拍子で名前は決まりました。。。
さて、7年の歳月を得て、チロは獣医も認める落ち着きのない犬!
3度の逃亡を繰り返し、その度に警察と市役所と愛護センターのお世話にあいなり、すくすくと情緒不安定なまま我が家で暮らしておりまする。
2007年06月20日
2007年06月21日

もう5年ほど前でしょうか?
わが家に柴犬♀がやってきました
ガリガリに痩せ細り、人間を見ただけでしっぽを丸めて逃げてしまう。。。
どうしてこんなに人間不信なの?と母に聞くと母は、
「人間に虐待されて、保健所で引き取られて犬なんだよ!」と。。。
わが家にはその前にも犬を飼っていましたが、亡くなってしまって悲しん
でいる時に、保健所さんが紹介してくれた犬なんだそうです。
そんなわけで、わが家にやってきた人間不信の犬は、
母がこの地で新たに穏やかな日々をおくってほしいということで
「萌(もえ)」と名づけられました![]()
そんな萌は今では誰にでも駆け寄ってくる元気いっぱいの姫
今ではあの人間不信が嘘のよう♪
そして、そして最近萌にベビーまで誕生 ヽ(*´∀`*)ノ
とってもにぎやかにしてくれ、悲しんでいた母の気持ちを慰めてくれた
萌に「わが家にきてくれてありがとう
」といいたいです♪
2007年06月22日
うちで出産した仔犬5匹の中で一番、小さくって
「育たないんじゃないだろうか?」と心配していた子。
その子だけを我が家へ残し、あとの子は
里子に出しました。
そして、小さなやせ細った子につけた名前は、”マル”。
大きく、丸々と太るように願いながらつけました。
その子は、小さい頃の弱々しい姿と見違えるほどに
立派に育ちました。スピッツの雑種です。
飼い主にはとても従順な子でした。
でも、ワンコ同士にはちょっと、厳しい子。
頭のよい子でもありました。
ずーっと健康な子で15歳まで
病気知らずですごしました。
毎日、私とお散歩に出かけました。
マルという名前にして、よかったかな?と
ちょっぴり思いました。
2007年06月23日

(だと本人は信じている)はもう13歳。


とお返事・・・。
2007年06月24日
2007年06月25日
居間の庭先にある犬小屋。
主は7年前からいません。
高校入学から大学、就職うまくいかないことの多い時期だった、13年間を一緒に過ごしてくれた柴犬でした。
二件先のお宅から、子犬の時買ったのですが何分ネーミングはセンスのないわが家族。
幼稚園の頃、初めて飼ったウサギは「うさぎ」(そのまんまかい!
)
その後捨て猫だった子猫は、三毛猫の「ミーコ」。
その子猫たちは「ミー」「ミケ」「ケンボウ」
そして、待望の子犬はコロコロしていたのでコロ
これには、親犬の飼い主も絶句。
一応、血統書付きだったので「もうちょっとなんとかならないのかね。」
とおじさんはため息ついてました。
あっという間に、庶民になってしまったコロ。
血統書にはなんだか横文字ですごい名前がついていたようでしたが、
もらわれ先も運命。
ご飯の前の「マテ」だけはできましたが、後はさっぱり・・・・
それでも人間関係でつまずくと、そばで一緒にいつまでも暖かいお腹を足に寄せて慰めてくれました。
小屋にはいるはずもありませんが、ふとした瞬間に様子を見ていた習慣が残っています。
くりくりした目をして、しっぽをぶんぶん振っていた姿がいまもよみがえります。
2007年06月26日
2007年06月27日
家で飼っているかなりおばあちゃんの犬。
名前はシロです。
お察しの通り、毛の色が白いからシロとつけました。
とっても安直過ぎて、恥ずかしいくらいです。
今では、誰がシロにしようといったのか忘れましたが、
誰からも、他の名前の候補が出なかったのは覚えています。
たぶん私が、白いからシロといたんじゃないかなと思います。
猫のシマも、しましまだからシマといったのは私なので…。
でも、こういう簡単な名前のほうが、
覚えやすくていいじゃないですなねえ、
そう思いませんか?
シロはとっても気がやさしくて、めったに吠えたりせず、
番犬には全然向かない、紀州犬の雑種です。
立派な尾っぽをしています。
シロは、大切な家族の一員です。
2007年06月28日
わが家は4人家族。妻、息子、そして愛犬。その名前は、ビート。もちろん、英語のBEATからとっているのかと聞かれますが、答えは「no」です。このビートは、古紙回収のおじさんから、譲り受けたのですが、そのときにいろいろ名前を考えたのですが、なかなか家族でも決められないものです。まだ子供の名前を決める方が楽ですね。
結局、そのときは決められず、その晩、夕食のときにテレビを見ていたときに出ていたのが、ビートたけし。その画面に向かって、彼が吠えていたので、これでいいかと思いました。安易に決めすぎましたが、まあ、音の響きも悪くないし、今では、家族一同とても気に入っています。
もう一匹は飼う予定はありませんが、もしそうなったら、またTVからつけようかな。
2007年06月29日
2007年06月30日
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